卵黄油と卵油の違い

にんにくのサプリってもう今は一般的ですよね。

 

にんにく卵黄というサプリメントから始まって、にんにくと卵黄のパワーってすごいっ!っていうコマーシャルは未だに記憶にあるものです^^

 

にんにくとセットにされて人気のサプリメントですが、卵黄っていうのは卵の黄身のことです。

 

更にそれをじっくり煮詰めて、その一番効果の高い成分を抽出したものが卵黄油というものなのです。

 

名前は卵黄と卵黄油という違いだけですが、栄養素やその濃度はぜんぜん違う健康効果になるほどの違いがあるようですね。

 

にんにく卵黄とにんにく卵黄油のサプリメントは一字違いだけのものですけど、驚くほどの手間と栄養成分がアップしたものがにんにく卵黄油と言えると思います。

 

卵黄油を作る手間とどれぐらいのタマゴから卵黄油が取れるのか?

 

サプリメントなどに使われている卵黄は卵黄を炒ったものです。

 

にんにく卵黄はにんにくとたまごの卵黄部分を炒っただけのものです。

 

炒っただけと言ってもしっかりと混ぜ込む必要がありますし、それをサプリメントにするのには手間がかかると思います。

 

単に成分だけを混ぜ込んだサプリメントでしたら、簡単に作れますし、安い価格で手に入るはずですが、効果はそれまでのものだと思います。

 

当サイトが一押ししている三黒の美酢の公式サイトの通販ページによると、卵黄油を作るまでがすっごく大変みたいです。

 

卵黄をじっくり煮詰めて、それも5時間ほどの時間をかけて卵黄から卵黄油を煮詰めるということです。

 

それだけでも恐ろしいほどの手間がかかっているのですね。卵黄油って^^

 

三黒の美酢に使われている卵黄油のこだわり

 

先ほど紹介している三黒の美酢という花菜という会社から出しているサプリメントの卵黄油のこだわりを書いていきましょう。

 

卵黄からこだわる卵黄油

 

まずはたまごにこだわりがあります。

 

自家製の有機野菜を餌にしてニワトリを育てる。

 

そしてニワトリにストレスを与えないように放し飼いして、クラッシックを聞かせているそうです。

 

ニワトリにストレスを与えないほうが良いタマゴ、すなわち大本の原料になる卵黄が良い方向に作られているのでしょうね。

 

卵黄から卵黄油に5時間、そして30個が4CCの量に

 

先程書いたように卵黄から卵黄油にするのに5時間かけているそう。

 

そして、なんとタマゴ30個から卵黄油は4CCしか抽出できないそうです。

 

これってすごく贅沢なお話だと思っちゃいますよね。

 

それほどこだわっているサプリメントが三黒の美酢なのでしょうね。

 

人気があるのもうなずけると思っています。

 

毎日の健康や朝起きて辛いっていう方は一度試してみるといいかもしれませんね^^

 

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